10才若く、強く、美しく

「もう看病は疲れた。何か、なかとね…」思えば、この言葉が10才サプリの始まりです。
ファウンダーの身内の病気、そしてその看病の現場から、ファンダーに発せられたSOSの言葉。
西洋医学では限界があると感じたファウンダーは、色々なものを探し、試しました。
そして辿り着いたものが、サプリ(食品)。

「10才若ければできることがある」「10才若ければ乗り越えられる病もある」「そして10才美しくなればもっと楽しい」

「対処療法」では無く「予防と対処」の両方を備えたサプリをファウンダー自身で調べ、
自らの身体で試した数百種類の中から選ばれたサプリ。
同じ苦しみを持つ方々に、選りすぐったサプリで一人でも多くの方が、「10才若く」、「10才強く」、「10才美しく」なっていただくためのお手伝いをしたい。そんな想いで発足した会社です。

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