STAFF ROOM:スタッフが綴る10才サプリの思いをご自分の人生に置き換えて読んでみてください。

STEP1:動機 ─ “営業らしくない営業をやってみない?

初めまして、わたくしご案内役をさせていただきます。
名前は・・・銀子(ギンコ)と申します。

10才サプリとの出会いは不思議なご縁から始まりました。
これまで事務職をやっていて、そろそろ営業がやりたいんだ。と言った矢先、偶然なのか、必然なのか10才サプリと出会ったのです。

そこで言われたのが、“営業らしくない営業をやってみない?”
そんな営業聞いたことがない・・・どういうこと???

“それは、本物の情報と自分の信じる感性を皆さんに伝えていくこと”
“そしてつじつまが合うデータや根拠を示すこと”
“営業するのではなく共鳴共感してもらうことが大切”

なんだか、胸を打たれた。

STEP2: 私の天職?

私ががんになったら?
・・・今まで真剣に考えたことも、「まさかわたしが?」という感覚。
ただ、入社してから毎日が『目からウロコ』というか『お婆ちゃんの知恵袋』みたいに体のしくみや食することの大切さを目の当たりにしています。

日本人の3人に1人ががんを発症している。一番怖い病気

その病に対応できる知識や治療方法を知ることが出来たら?
事前に防ぐ方法を知ることが出来たら?

自分の体を守るのは自分しかいない。

そんな知識を10才サプリで得ている。
それはアメリカなど世界中の国で、今の医療の常識外のところで進化している。
私たちが病気になった時、どんな治療を選ぶかは自由意志だ。

日本の医療制度は保険診療があるため、海外に比べ比較的安く治療ができる。
だけど、保険診療だけが治療において真実なのだろうか?

私は栄養たっぷりビタミン豊富な食事を心掛けてきましたが、彼ら(栄養素)が体の中で一生懸命私たちのために戦っていたなんて今まで考えたこともない。

さらに、栄養は食事から採るべしと頑固だったわたしの心を溶かしてくれたのが、ビタミンCというより今は “ラブリービタミンC”かも

なぜって??
入社して間もなく歯痛に襲われ、抗生剤と一緒にビタミンCを飲んだら二日で腫れが引いて痛みも無くなったり、座り仕事でいつも浮腫んでいた足が浮腫まなくなったりと。

そこで大切なのは栄養成分をただ飲むのではなく、その栄養がどんな働きをするか知って飲むから体が楽になるんだ。

という手順というか正しい知識をもたないといけないことを知る。知らないから、メディアや情報誌に流されてしまうんだなと気づくことができた。

そういえば、姉がスゴイことを言ってました。
『体って大切な部分は守ってくれてるんだよね。例えば、心臓はあばら骨で柵を作って外敵からの攻撃を防いでいる。他にも、体に害があると思ったら勝手に外に出そうと働いてくれてると思うと、体のしくみって凄くない?』

と言った姉が凄いなぁと思いましたが、改めて考えると意識とは別に体が私たちを守ってくれているんだと思うと有り難いと思う今日この頃です。
ということで、初心に戻り一から真剣に栄養とは?健康とは?と新一年生になって正しい栄養学を学んでいこうと決めました。

それって心の運用にも繋がるのかなと思います。
ご一緒に自分見つめ直しの旅に出かけませんか?

かしこ

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